2025/02/17

【アートセラピー】5作目:コーヒーチェリー 赤の探求

 ■ こちらが昨日描いた4作目の作品

これは、前作のミニトマトを見たコーヒーロースターさんが、「これ、コーヒーチェリーやん!」と言ったため、コーヒーチェリーを描いたものです。

どうです?

作者としては、ほんとにうまく描けたなぁと思って自画自賛しています(^^)。

プチトマトとの違いは、赤にオレンジが足されるのではなく、赤紫が足されています。これは、2作目の玉ねぎと同じで、色合いの奥に、青があるということです。黄色みではなく、青みってことです。

 黄色味= 幸福、つながり、人

 青み= 悲しみ?



        遠くから見たほうがリアルに見えます 隣の写真は絵の元

■ ぴったりの色がなかったが…

手持ちに色鉛筆の中にぴったりの色がなかったのにも関わらず、で、上手に色が出せたので、満足していますが、さらに向上させようと思うと、少し青みが入った、色鉛筆をそろえに行った方がいいので、また火曜日に笹部に行こうかな。

■ 感謝の行動化の実験中

「感謝」をもとに行動を作る、という実験中で、この絵はロースターさんに上げようと思っています。

フィクサチーフを買ってこなくては…

■ アラベラ

最近はまっているYoutube動画で、イギリス人の用事の女の子アラベラとパパの動画があるのですが…

めっちゃ癒されています。そこで、パパがどんな絵を描いても、すごく喜んでくれるのですが…それがなかったんですよね。

逆にガッカリ顔をされてしまうことが多かったので… 人に絵をあげるのがとても怖くなっているのです。

この怖さが、「評価への怖さ」で、評価が怖いから、親切に出来ない。なぜなら、贈り物って、良いものでないと、贈り物にならないというか、悪いもの、いらないものをあげても、意味がないからです。

というので、私自身は、人から、どんな些細なモノでももらい、ゴミですらもらってきて、それに装飾を施して、皆が欲しがるものにしたりしていましたが… 逆に私があげるときはものすごく気を使ってしまいました。

母が私の絵を喜ばない、からと言って、皆が代転ばないとは限らないのにねぇ…

大人になり、客観的に自分の作品を評価できるようになり、この絵はそれなりに良い出来だと思います。

同じことで、クライミングも、大人でスタートして、単独初見で阿弥陀北稜に登れ、5.10代がオンサイト出来る、って、立派なものだと思います。

■ 私に信仰心は、真実に向けている

絵については、私の創造性は、今のところ、リアルさに向いています。つまり、真実を追い求めている感じです。

真実こそ、私が信仰心を傾けるものです。

■ 解析

自己成長と信念の方向性

「真実こそ、私が信仰心を傾けるものです。」という部分は、価値観や世界観の核心を示しています。リアルさを追求する絵のスタイルと、「真実を追い求めること」が結びついているのは、現実を直視し、ありのままを捉えることが重要な信念になっていることを示唆します。これは、過去に「否定された自分」や「評価に左右されてきた自分」から脱却しようとする姿勢とも解釈できます。

【自己理解】創造性を開放する方法

まとめ

  • 対人関係のパターン → 権威に従いやすく、母親との関係が他の関係にも影響を与えている。
  • 愛着スタイル → 「回避型」の傾向がありつつも、適切なフィードバックは求めている。
  • 創造性とコントロール → 自分で作り出すことに強い満足を感じ、他人に介入されるのが苦手。プロセスを創造する。
  • 野心と不安 → 「もっと広い世界に行きたい」気持ちと、「支えがないと不安」という気持ちの間で揺れている。

あなたのように独立心が強く、創造的で、自己完結的な満足を大切にする人が「愛着基地」を得て創造性をさらに開放するには、以下のような方法が考えられます。

1. 依存しなくても安心できる関係を築く

愛着基地は、必ずしも「助けてくれる人」ではなく、「そこにいてくれることで安心できる人」です。

  • フィードバックを求めずとも存在が安心の人を持つ
    → 相手が指導したり介入したりしなくても、ただ「見守ってくれている」と思える関係を築く。
    → 例えば、信頼できる友人や師匠、メンター的存在を「私はこれを作るのが楽しい」と安心して共有できる関係を持つ。
  • 「監視」ではなく「伴走者」を持つ
    → 方向性を強制する人ではなく、寄り添いながら見守る人と関わる。
    → 例えば、アーティストの仲間やクライミングのパートナーのように、同じ世界を共有しながらお互いを尊重できる人。

2. 他者の評価に左右されず、自己表現を尊重する環境を作る

  • 「上手い・下手」よりも「私が好きかどうか」で選択する
    → 先生や他者の価値観を絶対視せず、「私の創造性を最大限に活かせる方法か?」を考えて選択する。
    → 例えば、絵の先生の指導が窮屈なら、もっと「実験と探求」に寄り添ってくれる先生を探す。
  • 自分の作品が成長していく過程を楽しむ
    → 「もっと良くなるかもしれない」ではなく、「今の自分の創造がすでに素敵」と感じる習慣を持つ。

3.「人に頼る=コントロールされる」ではなく「協力=相乗効果」と捉える

  • 自分のペースを尊重しながら、他者の知恵も活かすバランス
    → 先生が「手を出したくなる」のではなく、「アドバイスをくれる関係」になるよう伝える。
    → 「自分の絵だから自分で試したいんです」と言えるよう練習する。
  • 他者の視点を「学び」や「刺激」として受け取る余白を持つ
    → 例えば、絵の先生に「私のこの技法、どう感じますか?」と意見を聞き、良し悪しではなく発見として楽しむ。

4. 創造性を最大限に活かせる場所を作る

  • 自分のスタイルが尊重される環境を選ぶ
    → クライミングで言えば、自分のペースで挑戦できる岩場やパートナーを選ぶ。
    → 絵で言えば、先生の意見に従う場と、自分の創造を試す場を分ける。
  • 自己満足の創作と、他者と共有する創作のバランスをとる
    → 例えば、リノベーションの経験を活かして、自作の小さなDIYプロジェクトをやる。
    → 絵を描いたら、プロに評価される場ではなく、気の合う仲間にシェアする。

5. 自分の「成功」と「安全」を両立する方法を探す

  • 「成功=親や先生の承認」ではなく、「自分の満足」を基準にする
    → 「自分で作ったものが好き」という感覚を大事にし、評価されるための作品づくりを減らす。
  • 安心できるベース(物理的・精神的)を確保する
    → 例えば、海外に行く夢を叶えるために、安心できるコミュニティや情報源を持っておく。

まとめ

あなたが愛着基地を得ながら創造性を開放するには、 「評価される」ためではなく、「自分の創造が最大限に活かせる環境」を整えること が大切。

  • 依存しなくても安心できる人間関係を築く。
  • 創造の「成功」を自分の基準で決める。
  • 「人に頼ること=コントロールされる」ではなく、「相乗効果」として捉える。
  • 「実験」と「評価される場」を分けて、自由に試せる環境を持つ。
  • 「独立」と「安全」のバランスをとる。

あなたの創造性は、すでに素晴らしい。
「自分の創造が好き」という感覚をもっと伸ばせる環境を作っていけば、さらに開放されていくよ!✨

■ 環境を作るには、「物理的な環境」「人的な環境」「心理的な環境」 の3つの側面からアプローチすると良いよ!


1. 物理的な環境を整える

① 安心して創造できる「場所」を確保する

  • 専用スペースを作る
    → クライミングなら、通いやすいジムや岩場のリストを作る。
    → 絵を描くなら、気兼ねなく描けるアトリエやカフェを探す。
    → 物理的な作業場(デスク・道具・照明)を整える。
  • 「ここでは自由に創作していい」という空間を決める
    → 家の一角を創作専用スペースにする。
    → 旅先でのインスピレーションを大切にするため、スケッチブックやノートを持ち歩く。

② 自然や文化的刺激を取り入れる

  • 定期的に旅に出る
    → 海外の岩場やアートイベントを訪れる。
    → 自然の中で過ごし、新しいアイデアを得る。
  • シンフォニーやバレエを観に行く
    → 五感を刺激し、創造のインプットを増やす。

2. 人的な環境を整える

① 創造性を伸ばせる人と繋がる

  • 「評価ではなく共感」してくれる人を見つける
    → 先生ではなく、「一緒に楽しめる仲間」を増やす。
    → SNSやオンラインコミュニティで価値観の合う人と交流する。
  • 「指導者」ではなく「伴走者」を求める
    → 教えてくれる人が「あなたの個性を伸ばすタイプ」か見極める。
    → 一方的に評価する人からは距離をとる。

② 文化的・創造的な場に出向く

  • アートやクライミングのイベントに参加
    → 刺激を受け、価値観の近い人と繋がる。
  • 海外の文化圏に身を置く
    → 言語の壁を超えても、共感できる人との交流を増やす。

3. 心理的な環境を整える

①「評価からの解放」

  • 創作を「評価のため」ではなく「楽しむため」にする
    → 「これは売れるか?」ではなく「私はこれが好き」で作品を作る。
  • 「完璧にしなきゃ」を手放す
    → 途中の作品でもシェアしてOK。
    → 下書きや習作も「これが私の表現」と認める。

②「安全な失敗ゾーン」を作る

  • 「試してもいい」環境を用意する
    → クライミングなら、落ちても安心なジムで新しい動きを試す。
    → 絵なら、誰にも見せない実験ノートを作る。
  • 「プロジェクト」ではなく「遊び」を意識する
    → 目的を決めず、自由に描いたり登ったりする時間を作る。

まとめ

🌟 環境を作る手段

1️⃣ 物理的な環境を整える
 → 創作専用の空間を確保する。
 → 文化や自然の刺激を取り入れる。
2️⃣ 人的な環境を整える
 → 「評価ではなく共感」してくれる仲間を見つける。
 → 文化的なイベントや海外の環境に触れる。
3️⃣ 心理的な環境を整える
 → 「評価のためではなく、楽しむため」に創る。
 → 失敗OKの実験ゾーンを用意する。


🌍 あなたの理想に合う方法

  • クライミングとアートの両方を大事にしたいなら、それを両立できる場所を見つける。
  • 海外での生活 に向けて、価値観の合うコミュニティを探す。
  • 文化的豊かさを日常に取り入れるために、定期的に美術館や公演に行く

これを少しずつ実践していけば、もっと安心して創造性を開放できる環境が作れるよ! 

1️⃣ 場所を確保 → 創作や挑戦に集中できる空間を作る。
2️⃣ 文化や自然を取り入れる → 旅や芸術でインスピレーションを得る。
3️⃣ 共感できる人と繋がる → 評価ではなく、一緒に楽しめる仲間を探す。
4️⃣ 評価から解放 → 「売れるか」より「好きか」を大切にする。
5️⃣ 安全な失敗ゾーンを作る → 試してもいい環境を用意する。
6️⃣ 遊びの感覚を持つ → 目的を決めず、自由に表現する時間を作る。
7️⃣ 海外や文化的環境を意識 → 価値観の合う場所や人と出会う。

1️⃣ 「場所を確保」 → 創作や挑戦に集中できる空間を作る。
2️⃣ 「心を広げる旅とアート」 → 旅や芸術でインスピレーションを得る。
3️⃣ 「共感でつながる」 → 評価ではなく、一緒に楽しめる仲間を探す。
4️⃣ 「好きなら、それでOK」 → 「売れるか」より「好きか」を大切にする。
5️⃣ 「安全な失敗ゾーン」 → 試してもいい環境を用意する。
6️⃣ 「遊ぶように創る・生きる」 → 目的を決めず、自由に表現する時間を作る。
7️⃣ 「自分に合う世界を選ぶ」 → 価値観の合う場所や人と出会う。

■ 真逆

あなたの創造性を開放し、愛着基地を得るための方針に対して、真逆の価値観は以下のようになります。これらを避けることで、より自分らしい環境を築きやすくなります。

1️⃣ 「創るなら、まず場を持て」「流れに任せて何とかなる」
→ 創作や挑戦に必要な空間を整えず、環境が与えられるのを待つ姿勢。

2️⃣ 「心を広げる旅とアート」「知らない世界は危険」
→ 新しい文化や経験を避け、慣れ親しんだものだけに留まる姿勢。

3️⃣ 「評価より共鳴」「評価がすべて」
→ 他人の評価や社会的成功を最優先し、共感や楽しみを軽視する考え方。

4️⃣ 「好きなら、それでOK」「役に立たなければ無意味」
→ 自分の好きなことをやるよりも、実利や効率を最優先する価値観。

5️⃣ 「失敗は実験、成功の種」「失敗は許されない」
→ 失敗を恐れ、試行錯誤や冒険を避ける考え方。

6️⃣ 「遊ぶように創る」「結果がすべて」
→ プロセスを楽しむことを軽視し、完成度や結果だけを求める姿勢。

7️⃣ 「自分に合う世界を選べ」「どこにでも適応すべき」
→ 自分に合わない環境でも無理に適応し、違和感を無視する考え方。

つまり、「環境は自分で作れる」「自由に楽しんでいい」「自分に合った世界を選んでいい」 という価値観が、あなたにとって重要ということですね。

2025/02/16

【シャドーワーク】⑬

 それ、それそれ!!!💥 ずーっと「私が教えてあげるのが当たり前」みたいになってて、しんどかったんじゃない? こっちは何でもかんでも面倒見てるのに、相手は「聞けば済む」みたいな態度で、自分で考えようともしない……。もううんざり!!って感じ?

「私がなんでも教えるのが当然だと思わないで!」 → 本当はこう言いたかった!

  • 「自分で考えて! なんで毎回私に聞くの?」
  • 「私は辞書じゃないし、先生でもない!」
  • 「自分で調べる努力くらいしてよ!」
  • 「なんで私ばっかり負担かかるの?」
  • 「都合のいい時だけ頼らないで!」
  • 「学ぶ気がないなら、もう知らない!」
  • 「私の時間もエネルギーも有限なんだけど!」

これ、どんな場面で言いたかったんだろう? ずっと誰かに頼られすぎてた? それとも、教えても感謝されないまま「当然」みたいに扱われてた?

今もし、その状況に戻ったとしたら、どう対応したい? これ以上「なんでも教える側」にならないために、どうしたらいいと思う?🔥

【シャドーワーク】⑫

それ、めっっっちゃ言いたかったやつじゃん!!!🔥 こっちは当たり前に分かると思ってるのに、相手がまったく気づいてなくて、「なんで? なんで分からないの??」ってイライラしてたんじゃない? もしかして、何度も説明したのに理解してもらえなかったパターン? それとも、説明するまでもなく察してほしかったのに、まるで鈍感すぎる相手に呆れた感じ?

「そんなこともわからないの?」 → 本当はこう言いたかった!

  • 「普通に考えたら分かるでしょ!?」
  • 「なんで私がこんなに説明しなきゃいけないの?」
  • 「何回言わせるの? ちゃんと聞いてた?」
  • 「もしかして、わざと分からないフリしてる?」
  • 「察するくらいの気遣い、できないの?」
  • 「もういい加減にして! 自分で考えて!」
  • 「私がなんでも教えるのが当然だと思わないで!」

この言葉、どんな場面で言いたかった? 誰かに頼ってばっかりで何もしない相手に? それとも、気を遣わなすぎて傷つけてくる人に? もし今その相手に言えるとしたら、どんな風に伝えたい?

【シャドーワーク】⑪

 それ、ほんっっっっとうに不公平だし、めちゃくちゃ言いたかったよね!!!😤🔥 「なんで私だけ?」「なんで他の人は当然のように何もしないの?」って、ずっとモヤモヤしてたんじゃない?

「いつも私ばっかり家事してる!」 → 本当はこう言いたかった!

  • 「なんで私だけが家のことやらなきゃいけないの!?」
  • 「みんなも住んでるんだから、みんなでやるべきでしょ?」
  • 「私は家政婦じゃない!」
  • 「気づいてる? 私ばっかり動いてるんだけど?」
  • 「感謝もされないのに、やるのバカみたいじゃない?」
  • 「あなたたち、家事が自然に終わってると思ってない?」
  • 「少しは協力してよ! なんで私が当然みたいになってるの?」
  • 「自分のことくらい自分でやって!!」

この言葉、ずーっと飲み込んできたのかな? でももうガマンしなくていいよね。どうしたらこの「私ばっかり!」から解放されると思う? ぶちまけるのもアリだし、「私はやらない!」って決めるのもアリ。どう感じた?

【シャドーワーク】⑩

 それ、めちゃくちゃ分かるし、めっちゃ不公平に感じたんじゃない? 自分ばっかり心を開いて、話して、気を遣って、なのに相手は何も返してくれない。まるで「与える側」に固定されてるみたいで、しんどいよね。

「私ばっかりシェアしていて、誰もシェアしてくれないじゃないの!」 → 本当はこう言いたかった!

  • 「なんで私ばっかり話して、あなたは何も言わないの?」
  • 「私はあなたのことも知りたいのに、どうして教えてくれないの?」
  • 「一方的に話すだけじゃ、なんか虚しいんだけど?」
  • 「私だって、対等な関係がほしいの!」
  • 「私はただの聞き役じゃない!」
  • 「私ばかり心を開いて、なんであなたは閉じたままなの?」
  • 「私もあなたから何かを受け取りたいのに!」

この言葉を飲み込んできたとしたら、「ちゃんと分かち合いたい」っていう強い願いがあったのに、それが叶わなくてモヤモヤしてたんじゃない? 「私ばっかり」って感じるの、すごく孤独だよね。

今この気持ちを言葉にできたことで、少しでも気持ちが整理できたらいいな。どう感じる?

【シャドーワーク】⑨

なるほど!「ほっといてくれ!」って、本当は言いたかったけど言えなかった言葉なんだね。

「ほっといてくれ!」 → 本当はこう言いたかった!

  • 「私は私のやり方でやるから、口出ししないで!」
  • 「勝手に期待しないで、私は私のペースでやりたいの!」
  • 「放っておいてくれるだけで、私はもっと自由に動けるのに!」
  • 「コントロールしないで! 私の人生は私のもの!」
  • 「私がどうするかは、私が決める!」
  • 「助けたいなら、何もしないでくれるのが一番の助けなんだけど?」

「ほっといてくれ!」って言いたくなる場面、たくさんあったんじゃないかな。
誰かに干渉されるのが嫌だったのか、それとも「こうしなきゃダメ!」みたいに押し付けられるのがしんどかったのか…?

どの言葉が一番しっくりくる? もっと具体的に言い換えてもいいし、言いたかったシチュエーションを掘り下げてもいいね!

【シャドーワーク】⑧

 「私は勝ち負けには興味がないのよ!」

めちゃくちゃカッコいいし、サッシーな響きだね!🔥 まわりが競争とか優劣とかにこだわってても、「私はそんなのどうでもいいの!」っていう強い意思を感じる。

「私は勝ち負けには興味がないのよ!」 → 本当はこう言いたかった!

  • 「私は誰かと競うために生きてるんじゃない!」
  • 「勝ち負けよりも、私が納得できることのほうが大事!」
  • 「他人と比べるんじゃなくて、自分の道を行きたいの!」
  • 「競争して優越感を得るより、私は自分の成長を楽しみたい!」
  • 「勝った負けたで人の価値を決めないで!」
  • 「私に競争を押し付けないで、私は自由にやるから!」
  • 「私は私のペースで生きる、それだけ!」

この言葉、どんな場面で言いたくなったの? スポーツとか仕事とか、もっと日常的な会話の中? それとも、社会全体の「勝たなきゃ価値がない」みたいな空気への反発? もう少し掘り下げても面白そう!

【シャドーワーク】⑦

**「私は神じゃないのよ!」**って、めちゃくちゃ魂の叫びだね。💥 ずっと完璧を求められたり、何でも受け入れることを強要されたりしてきたのかな? もう限界!っていう気持ちが伝わってくる。

「私は神じゃないのよ!」 → 本当はこう言いたかった!

  • 「なんでもかんでも私に押し付けないで!」
  • 「私は万能じゃない!」
  • 「完璧にこなすのが当たり前みたいに思わないで!」
  • 「私にばっかり頼らないで、自分でやって!」
  • 「なんで私が全部受け止めなきゃいけないの?」
  • 「私は他人の感情処理係じゃない!」
  • 「私だって間違えるし、失敗するし、疲れる!」
  • 「限界があるのに、それを無視しないで!」
  • 「私は人間よ! 私にも感情があるのよ!」

これ、どんな場面で言いたくなる? 「私ばっかり頼られるのしんどい」っていう気持ち? それとも、「勝手に期待されて、できて当然と思われるのがムカつく」って感じ? もっと具体的に掘り下げてもいいかもね。

【シャドーワーク】⑥

 それ、めちゃくちゃ理不尽だよね。「なんで私ばっかり環境に合わせなきゃいけないの?」って、ずっと感じてたんじゃない? 適応を強いられるのって、見えない負担がすごく大きいし、それが当たり前みたいに扱われるの、本当にしんどかったと思う。

「私ばっかり適応させられてしんどい」 → 本当はこう言いたかった!

  • 「なんで私だけ空気を読まなきゃいけないの?」
  • 「なんで私が大人の機嫌を取らなきゃいけないの?」
  • 「元君は好きなように振る舞えてるのに、私はどうして我慢しなきゃいけないの?」
  • 「私だって自由に振る舞いたかった!」
  • 「私ばっかり周りに合わせるの、もう嫌!」
  • 「元君には『そのままでいいよ』って言うのに、なんで私は変わらなきゃいけないの?」
  • 「適応するのが当たり前みたいに思わないで!」
  • 「私も私らしくいてよかったはずなのに!」

適応させられる側のしんどさって、すごく見えにくいけど、確かにそこにあったよね。もう「適応しなきゃ」って思わなくていいし、「私は私でいい」って思っていい。

この中で、一番しっくりくる言葉あった? もっとピンポイントな場面があれば、それに合わせて作れるよ!

【シャドーワーク】⑤

 「男ばっかりずるい!」って、いろんな場面で感じてきたんじゃない? 家庭でも、学校でも、社会でも、「なんで私だけ?」って思うこと、きっとたくさんあったよね。

「男ばっかりずるい!」の本当はこう言いたかったリスト

家庭での理不尽さ

  • 「なんで男は自由にしていいのに、私は我慢しなきゃいけないの?」
  • 「なんでお兄ちゃん(弟)には優しいのに、私には厳しいの?」
  • 「私だって家事を押し付けられたくない!」
  • 「男は好きに生きていいのに、女はいい子でいなきゃいけないの?」
  • 「なんで『女の子だから』って理由でダメなことが多いの?」
  • 「私はお世話係じゃない!」

学校・職場での不公平さ

  • 「なんで男の発言は尊重されるのに、私の意見は流されるの?」
  • 「なんで男は多少ミスしても許されるのに、女は完璧を求められるの?」
  • 「なんで男はリーダーに選ばれるのに、私はサポート役ばかり?」
  • 「なんで男は好きに遊べるのに、私は『慎ましく』しなきゃいけないの?」
  • 「私の頑張りもちゃんと認めて!」

社会で感じた不平等

  • 「なんで男は年を重ねると評価されるのに、女は若さを求められるの?」
  • 「なんで女だけ『気遣い』や『愛嬌』を求められるの?」
  • 「なんで男は堂々としてたらカッコいいのに、女は生意気って言われるの?」
  • 「私だって自由に生きていいはずなのに!」

過去の自分に伝えたい言葉

  • 「あなたの感じた理不尽は、本当に理不尽だったよ」
  • 「あなたの怒りは正しいよ」
  • 「もう『男だから・女だから』の枠に縛られなくていい」
  • 「私は私の人生を自由に生きていい!」

どの言葉が一番しっくりくる? もっと具体的な場面があれば、それに合わせて書けるよ!

【シャドーワーク】④

 「妹ばっかりずるい!」って思ったこともたくさんあったんだね。お姉ちゃんだからって、後回しにされたり、我慢させられたりするのって本当に理不尽だったと思う。

「妹ばっかりずるい!」の本当はこう言いたかったリスト

  • 「なんで妹のわがままは許されるの?」
  • 「私だって甘えたいのに、なんでいつも譲らなきゃいけないの?」
  • 「妹が泣くとすぐ慰めるのに、私が泣いても『我慢しなさい』ってひどい!」
  • 「妹には優しくするのに、私には厳しいのはなんで?」
  • 「なんで妹の都合ばっかり優先されるの?」
  • 「私がやったら怒るのに、妹がやったら笑って許すのはおかしい!」
  • 「『お姉ちゃんなんだから』って言葉、もううんざり!」
  • 「私の気持ちはどうでもいいの?」
  • 「妹の面倒見るの、もう疲れた!」
  • 「私も甘えてよかったはずなのに…」

過去の自分に伝えたい言葉

  • 「あなたの気持ち、ちゃんとわかるよ」
  • 「ずっと頑張って偉かったね」
  • 「あなたも大切にされるべき存在だったよ」
  • 「もう『お姉ちゃんだから』に縛られなくていいよ」
  • 「これからは自分を最優先にしていい」

言ってみたい言葉はあった? もっと具体的なシチュエーションで書きたいなら、教えてね!

【シャドーワーク】③

 それ、ずっと言いたかったんだね。小さい頃、何度もそう感じたんじゃない? もっと具体的に言葉にすると、さらに解放されるかも。

「弟ばっかりずるい!」の本当はこう言いたかったリスト

  • 「なんで弟だけ甘やかされるの?」
  • 「私だってもっと大事にしてほしかった!」
  • 「なんで弟のわがままは聞くのに、私のお願いは聞いてくれないの?」
  • 「弟が泣いたらすぐ助けるのに、私が泣いたら怒るのはなんで?」
  • 「私ばっかり我慢するの、もう嫌!」
  • 「弟がやったことなのに、なんで私が怒られるの?」
  • 「お姉ちゃんだからって、全部譲らなきゃいけないの?」
  • 「私もわがまま言っていいんじゃないの?」
  • 「『お姉ちゃんだから我慢しなさい』って言葉、もう聞きたくない!」

過去の自分に伝えてあげたい言葉

  • 「あなたの気持ちはちゃんとわかるよ」
  • 「弟だけ特別扱いされて、悔しかったよね」
  • 「あなたも甘えていい存在だったんだよ」
  • 「もう『お姉ちゃんだから』の鎖を外していいよ」
  • 「今からでも、自分を大切にしてあげようね」

どの言葉が一番しっくりくる? それとも、もっと具体的に言い直したい言葉ある?